Category Archives: 映画三行コメント

【映画三行コメント】愛のめぐりあい

ミケランジェロ・アントニオーニとヴィム・ヴェンダースか、なんと素敵な組み合わせ。

音楽と女性がとても魅力的。

休日の朝が、気持ちよく過ごせました。

8点

親を12回刺した女はソフィー・マルソー

【映画三行コメント】LEGOムービー

深夜テレビで見てましたが、どうしてもまた見たくなって3D Blu-rayで視聴。

やはり面白い。爆発や水しぶきまですべてレゴ。

Blu-ray画質はそれほどてもなかった点が残念。

8点

いい味だしてる主人公

軟派なバットマン

二段ソファ!?

悪の、おしごと大王

何てキャラクターだっけ。このおじいさん。

【映画三行コメント】ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・ タートルズ

3D Blu-ray ソフトを見るのが好きですが、今作はさすがに題材がなぁと思いつつあなどりながら視聴。

すごい!かなりハイレベルの3D。

雪山のアクションシーンは、いまだに圧倒的一位の座を譲らないアバターに次ぐと言っても良いレベルでした。

 

凄いのはこのシーン!

そしてこのシーンも!

ラスボス。

【映画三行コメント】スター・ウォーズ / 最後のジェダイ

愛嬌ある異星人の仕種など、昔の映画っぽい良さがありました。

いきなりクライマックスでしたが、クライマックスの戦闘シーンも赤と白が鮮やか。

これまで見たすべての三部作のパート2史上1.2をあらそう出来栄えでした。

10点

公式ホームページ

【映画三行コメント】オリエント急行殺人事件

 

豪華キャストですが、これだけ沢山出ると魅力が発揮できない方も多いですね。

オープニングのシーンなんてなかなかドキドキしましたが、中盤で眠けが。

ミシェル・ファイファーにとっては代表作かも。

7点

 

 

ミシェル・ファイファー。私にとってはキャット・ウーマンですが、過去もっとも主演女優然とした映画のように感じました。

 

残念なペネロペ、良いシーン無し。

 

良いけれど、ナイルに続くほどなのか?

 

ジョニー・デップも必然性は感じられず。

 

ウィレム・デフォーは短い時間ながら存在感を発揮。撮り方にもこだわりが感じられました。

 

”M” ファーストシーンは良かったです。

【映画三行コメント】ブレードランナー2049

すてきな映画でした。

前作ブレードランナーを超えています。

これもブレードランナーがあったおかげ。

10点

 

 

汚れたグリーンのコートもまた格好良い

 

 

よいシーンです。葬ったものは…

 

プジョーなんですね

 

意味の深いキャラクターでした

 

 

デッカード登場

 

こんなシーンもあり

 

ウォレス社 社長

 

この人がらみのシーン、とても素敵でした。

 

 

最後に、3D視聴おすすめです。

IMAXではポスターをいただけました。

 

 

 

 

【映画三行コメント】 猿の惑星 聖戦記

リブート版一作目の創世紀がとても面白く、二作目がイマイチと感じていたのですが、今作は評判が良さそうだったので劇場に足を運びました。しかも前二作を予習してから。

素晴らしい作品でした。内容は少し予想と違っていて、猿たちが安住の地に辿りつくまでが描かれていました。

旧5部作への繋がりも意識した丁寧なつくりに好感が持てました。

10点

 

ほとんど西部劇っていう感じ。

シーザーの動きも素晴らしい。アンディー・サーキスは最初のアカデミー主演モーションキャプチャー俳優になりそうですね。

 

敵役

 

たたかう人間達

 

話すことの出来ない少女

 

猿との交流の場面は一時、新しい時代を予感させる

 

新キャラクター。登場時の音楽も愛嬌あり。

【映画三行コメント】 チャイルド44 森に消えた子供たち

 

第二次大戦後のソ連を舞台にした連続殺人を描いている。

当時の社会体制、国民生活などを丁寧に描き盛り沢山の印象ですが、なかなか楽しめました。

最終的に真相が暴かれると主人公は昇進するわけだが、だったらなんで元々~なんて気がしないでもないです。

8点

ゲイリー・オールドマン なかなか良い人役

 

殺人事件はこのシーンから

【映画三行コメント】 ワンダーウーマン

マン・オブ・スティールが良かった事、リアル路線のバットマンがまぁ好きな事、ガル・ガドットが見たかった事がかさなった為、映画観に足を運びました。

彼女の設定は神なんですね。

なんで!って思う点もありましたが楽しめました。

8点

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