Category Archives: ハーバルホーム社長の湯淺です。

【映画三行コメント】ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・ タートルズ

3D Blu-ray ソフトを見るのが好きですが、今作はさすがに題材がなぁと思いつつあなどりながら視聴。

すごい!かなりハイレベルの3D。

雪山のアクションシーンは、いまだに圧倒的一位の座を譲らないアバターに次ぐと言っても良いレベルでした。

 

凄いのはこのシーン!

そしてこのシーンも!

ラスボス。

【映画三行コメント】スター・ウォーズ / 最後のジェダイ

愛嬌ある異星人の仕種など、昔の映画っぽい良さがありました。

いきなりクライマックスでしたが、クライマックスの戦闘シーンも赤と白が鮮やか。

これまで見たすべての三部作のパート2史上1.2をあらそう出来栄えでした。

10点

公式ホームページ

【映画三行コメント】オリエント急行殺人事件

 

豪華キャストですが、これだけ沢山出ると魅力が発揮できない方も多いですね。

オープニングのシーンなんてなかなかドキドキしましたが、中盤で眠けが。

ミシェル・ファイファーにとっては代表作かも。

7点

 

 

ミシェル・ファイファー。私にとってはキャット・ウーマンですが、過去もっとも主演女優然とした映画のように感じました。

 

残念なペネロペ、良いシーン無し。

 

良いけれど、ナイルに続くほどなのか?

 

ジョニー・デップも必然性は感じられず。

 

ウィレム・デフォーは短い時間ながら存在感を発揮。撮り方にもこだわりが感じられました。

 

”M” ファーストシーンは良かったです。

【音楽図鑑】 灰野敬二生誕記念公演 /高円寺ShowBoat

もうあれから半年もたつのかと時の流れの速さを感じてしまうほど、いまだ鮮明に記憶に残る公演だった。

20年ほど前になんどか見た際とこの際とでは、受ける印象がかなり異なっていた。

パワーと芸術性に魅せられてしまった。

その後しばらくは、アート・リンゼイやシガー・ロスなど、ノイズを効果的に使うミュージシが来日する度に、ライブへ足を運ばざるを得なかった。

受容体としての自分自身が変わってしまったのか、現在進行形の音楽に自分がついて行けていないのか、確かめるために。

答えはすぐに出た。

灰野敬二の今が、やはり他の追随を許さないレベルにあった。

詩の朗読とDJ(DJという表現で内容が伝わるのだろうかと疑問が残る)で約3時間が経過した頃、発せられた言葉に一瞬耳をうたがった。

「少し休憩します」

そして 不失者。

圧倒的だ。

音の洪水とか、使い古された言葉を使うこと無しになんと表現すれば良いかわからない空間に体を取りこまれた。

他のミュージシャンの確認作業に時間が掛かったこと、もう少し言葉を見付けてから投稿しよう(結局出来なかった)と考えていたこととで、随分投稿に時間が掛かってしまった。

2017 あげおイルミネーション 開催中

来年の1月7日まで、上尾駅等にてあげおイルミネーション開催中。

冬の夜を彩ってくれています。

次の動画は、上尾駅西口にて私が撮影したものです。

2017上尾イルミネーション

ハーバルホーム 湯浅貴裕さん(@herbalhome)がシェアした投稿 –

「道」 / 杉本文男

弊社のスタッフ 杉本文男さんの写真が、少し前の朝日新聞に掲載されました。

すごいなぁ。

靄のかかった荒川河川敷の風景(開平橋より)。

上尾市周辺ではこんな景色も見ることができるのですね。

それにしても風景から一瞬を切りとるすばらしい写真だと思います。

杉本さんには、「新築一戸建て完成後の写真(室内外)」や「360パノラマ画像」、マンションや中古一戸建ての室内写真撮影を主に担当して頂いております。

スタッフに支えられ、今日も頑張るハーバルホームです。

マグナム 創設の原点 / FUJIFILM SQUARE

FUJIFILM SQUAREで開催された展覧会「マグナム 創設の原点」に足を運んだのは、六本木駅で偶然広告を見つけたからだった。

ロバート・キャパ、ブレッソン、ジョージ・ロジャー、デビッド・シーモアらが創設した写真家集団「マグナム派」の本質に迫る良い展示だった。

撮影可能なエリアが殆どないため、ここでは紹介することができないが、インターネットなど検索していただくと、きっとどこかで見たことがある様な写真を目にする事が出来るのではないだろうか。

安藤忠雄展 挑戦 / 国立新美術館

少し前の話になるが、国立新美術館で開催中の安藤忠雄展に出掛けた。

最近出掛けた展覧会の中で、最もクオリティが高い展覧会だった。

手間もお金もかなりかかっている。

代表作である「光の教会」を会場内に作ってしまうなど、ちょっと考えられない内容だ。
すばらしい。

ここまでくると開館10周年という節目に国がカネに糸目をつけず開催した展覧会だという印象を持ってしまいそうになるが、例えば展示素材の作成や取りまとめの緻密さや、図録すべてに安藤忠雄氏本人の直筆イラストが付属する点など思いの丈もたっぷり詰まっていた。

「人間がひと手間掛けることで、自然の魅力をより一層伝わりやすくする」安藤氏が一貫してこだわってきた建築に掛ける思いが良く伝わる非常に良い展覧会だった。

これから紹介された建築に足を運んでみたいと思う。

島全体が氏の建築といった佇まいの直島はジオラマまでありました。

やきとり 手打ちうどん 田舎 / 上尾市弁財

上尾市弁財にある飲食店、「田舎」に足を運んでみた。

「おすすめは何ですか」と聞いてみたら、「お腹が減っているなら きじ焼き はいかがですか」と返答があったので注文しました。

とても美味しくてボリューム満点の 「うどん と 鳥焼きの定食」でした。

「うまいっ」

最初に頂いたときは撮影するつもりは無かったため、掲載写真は2回目に注文した際のものです。

おなかも一杯になりますよ。

近くに駐車場もありますので、みなさんも一度足を運んでみては如何ですか。

所在地 : 上尾市弁財1丁目2-16

電話  : 048-776-1244

※お昼は出前中心のため、ランチは12時半から1時半くらいまでが良さそうです。
夜は午後4時くらいから営業のようです。

場所はこちら