18人の若き絵師達の饗宴/南牧村美術民俗資料館


近くで開催されていた他の美術展を見に行ったついでに知り、足を伸ばしてみました。

(コミックに使われている作品なのでしょうか)の展覧会です。

なぜか東京と、長野県の南牧村での二ヵ所開催となっている様です。

中には、この様な作品とハイカルチャーとの境目が曖昧になったなぁと改めて感じてしまう程の素晴らしい作品もありました。

村上隆さんの作品などは既に世界的に高い評価を受けていますが、これらの作品が群として、美術史にどの様にカテゴライズされていくのか少し楽しみになりました。