Category Archives: こんな事しています

おけがわ、なかなか。  桶川駅でもっくんのポスターを見つけました。

桶川駅で本木雅弘さん(もっくん)のポスターを発見しました。

今はもう もっくん(シブがき隊)て 言っても分からないのでしょうか。

桶川出身とは知っていましたが、地元のPRポスターにも出て頂いているのですね。

あまり目立たないところに掲示されていたので、いつ頃のものか分かりませんが、さすがに”なかなか”素敵なポスターです。

司法書士 黒須 祐介氏

弊社では所有権移転など司法書士に手続きを依頼する必要がある際、いつも蓮田の黒須司法書士にお願いしています。

黒須氏の作業は大変正確で、とても安全に取引をおこなうことが出来るからです。

 

新築一戸建てを買う様な場合には、売主が活躍中の建築業者となっているため大きな心配は少ないのですが、個人間の取引や相続、あるいは複雑な権利関係等がからむ場合には、思い掛けない問題が発生する場合があります。

しかし黒須氏なら、そんなリスクも見のがさず、いつも万全の登記をなさって頂く事が出来ます。

例えば抵当権設定の無い所有権移転登記などは、本人申請と言って購入者自身にて登記申請することも出来ますが、私は自分で購入するときも必ず黒須先生に依頼しています。

しかも金額も良心的です。

また奥様も司法書士のため、タイトなスケジュールや日時がかぶってしまう様な場合にも対応頂く事が出来ます。

 

 

そんなネットワークに支えられ、ハーバルホームはお客様に安心安全の取引をご提供させて頂いております。

ご心配ごと、ご相談などございましたらいつでもお気軽にお寄せください。

黒須司法書士事務所
蓮田市大字南新宿961番地5
048-765-6134

 

下記画像は黒須事務所の様子です。

新しいモデルハウスに行って来ました。

7月28日にトヨタホームの新しいモデルハウスがオープンしました。

場所は「さいたま新都心」コクーンの隣りです。

住宅展示場サイト
沢山のモデルハウスがありますので、建物をご検討中の方は足を運んでみると面白いかも知れません。

 

現地に到着してみると、なかなかの佇まいです。  

 

サイズも大きい!ワンフロアで、上尾の平均的な建物サイズを超えています。

 

設計された方などからの挨拶を聞いた後は、

しっかり室内見学です。

建物内も、なかなかの工夫が凝らしてありました。

鉄骨なのに丸みを帯びた空間作りが特徴的です。

 

カメラを持っていけば良かったのですが、スマホで撮影できた範囲でアップします。

参考となれば幸いです。

 

一通り見学がおわった後は、場所を移して暑気払い。

 

長いおつきあいをさせて頂いているトヨタホームの小森さんと2ショット。

あらためてハウスメーカーは営業マンで選ぶべきだなぁと感じました。

家づくりにあたってお客様が悩まれることは多岐にわたります。間取りや外観だけで無く、返済や節税など、安心のサポートを提供してくれる営業マンから買いたいものですね。

 

弊社でもしっかりとハウスメーカーさんへの橋渡しをさせて頂ける様、良い営業マンの方々とのパイプをしっかり築いておきたいと思います。

 

是非、ハウスメーカー選びについても、ハーバルホームにお任せ下さいませ。

お客様のご希望が叶うハウスメーカーをご紹介させて頂きます。

 

 

 

 

 

 

Soundscape  / AGC Studio

旭硝子がミラノデザインウィークに出展した作品が、京橋のAGC Studio に再現されたと聞いて足を運んでみた。

ガラスで音を反響させた空間は、非常にここちよかった。

癒し。

会場にはガラス製スピーカーなども展示されており、個性的な音色を楽しむ事が出来た。

発売されたら欲しいけれど、高そうな感じ。

会場内に設置されていたガラス製の階段(常設)も良い感じ。

かなりしっかりしたつくりだ。

改めてひとつ教訓を得た。

「ワイヤーや金属(ちなみに踏み板はガラス)などでつくった階段は、どんなにしっかり作っても少し揺れる!」

注文住宅でそんな階段を設置した際、少し揺れたとしても、そういうものだと逆に安心出来る気のする、そんな階段だった。

魅力的だ。

ご愛顧御礼-多忙な毎日

昨日もびっくりするほどの忙しさでした。
 
10分間お客様と電話をしている間に「着信8件」、最高記録の10分で12件には及ばないものの、折りかえしの電話が出来ない状態でした。
 
順にご対応させて頂きますので、何卒御了承くださいませ。

プラド美術館展 ベラスケスと絵画の栄光

国立西洋美術館で、プラド美術館展を見た。

学芸員課程を専攻していたときに、西洋美術の講義をよく取っていたので、このあたりは随分見ているのだが、さすがにプラド美術館展となると大作揃いだった。

写真撮影できるところは残念ながら無かったので、ベラスケスが好きな方、是非足を運んでみてください。

 

 

 

 

さて、企画展の話はこれくらいにしておいて、

西洋美術館は、常設展がいつも素晴らしい!

昔はよく常設展だけ見に来ていた。

今回は、新規収蔵作品が随分多く、また見ごたえがあった。

しかも、撮影はダメと書いてある作品以外はすべて撮影可能!

 

マネのモデルでお馴染みベルト・モリゾの新規収蔵作品。

 

小部屋でミロやカンディンスキーのミニ企画展が開催されていた。

この小部屋の規格はいつも素晴らしい。

 

 

出口付近には比較的時代の若い作家のコーナーが、ここが一番のお気に入り。

充実した一時を過ごすことが出来ました。

大したことの無い美術館の企画展にわざわざ出掛けるくらいなら、西洋美術館の常設展を見た方がよほど良い。
一般わずか500円。

 

 

プーシキン美術館展 ー旅するフランス風景画

なかなかの作品揃い。

ポスターなどではモネの「草上の昼食」がピックアップされている。

マネの影響を受けたこの作品も素晴らしいがアンリ・ルソーの「馬を襲うジャガー」のインパクトが強かった。

出口付近は、この作品一色。

ビュールレ 至上の印象派展

会場にコレクターのつとめは、そのコレクションからなにかが感じられること、みたいなビュールレからのメッセージがあった。

日本人だとセゾングループの堤義明を思い出した。

彼らは企業美術館の入口に胸像を飾るような目的で作品を収集していたのではないと思う。

ビュールレのコレクションは色彩にあふれていた。

モネも。

確かにイレーヌは偉大な作品だと思うけれど、この作品展の主役はマネやモネだった。

ドガの彫刻も忘れられない。

ルドン 秘密の花園

色彩で魅せるルドンといった感じかな。

花の絵はとても可愛らしかったけれど、

私はやはり黒が好きでした。

図録も電子書籍化!

自由に拡大できて良さそうだったけど、

肝心の2ページ見開き写真になると、真ん中に真っ白な綴じ白が、、しかも幅広。

まだまだこれから。

みなかみ焼きたてチーズタルト JACK THE TART FANTASY ! ジャック・ザ・タルトファンタジー!

昨年の秋頃、足を運んだ水上をタルト屋さん。

私はあまいものに殆ど興味が無いため、お茶が飲みたかったのと、お店の看板が気になったとの理由だけで立ち寄ったお店です。

店内やホームページを見て、つくりこんだキャラクターのコンセプトにぐっときました。

ハーバルホームでマスコットを作るときは、このデザイナーさんに頼みたいなと思います。

どなたか分かりませんが。

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